




















上京した息子と月に1度の遠距離相○ さつき芽衣
説明記事
上京息子に月イチでマンコ差しに行く爆乳熟母の相姦中毒レビュー!さつき芽衣のデカパイが揺れまくりの禁断中出し地獄
よぉ、みんな!このVENX-057、さつき芽衣の新作マジでヤバいぜ。タイトル通り「上京した息子と月に1度の遠距離相姦 今月もまた私はあの子に抱かれに行く―」ってやつで、VENUSから2021年7月13日リリースの95分フルボリューム。芽衣ちゃんはもう熟女の極み、爆乳Gカップのムチムチボディで人妻主婦感満載。息子が東京出て数ヶ月、電話でグズグズ泣き言言うから心配して様子見に来た母親役が、ボロアパートで世話焼いてるうちに愛情がエロモードに爆発。夫への罪悪感抱えつつ、純粋に求めてくる息子のチンポに負けてマンコくぱぁで繋がっちゃうんだよ。監督の北野マジメがリアルに女心の揺らぎ描いてて、ハイビジ4Kで芽衣のデカパイの揺れとマン汁光沢が脳みそ溶かすレベル。ポスター見りゃ一発で勃起確定の熟女美人だぜ。
序盤はマジでじらしプレイの極み。芽衣が上京息子の荒んだ部屋に着いて、掃除洗濯飯作りしながら母性全開。息子が抱きついてきてキスから即フェラ、でも芽衣は「こんなのダメよ…」って抵抗しつつ乳首ビンビンで我慢汁啜りまくり。徐々に理性崩壊して騎乗位で自ら腰振るシーンでチンポガチガチ!中出し1発目でビクビク痙攣イキ、芽衣の熟マンが息子精子でドロドロ溢れ出すのエロすぎ。夫の電話かかってきて罪悪感で泣きながらも、息子のチンポ欲しさに負ける心理描写がリアルで、俺も母性に興奮したわ。
中盤から後半は月イチの遠距離相姦が本番。芽衣が「自分の気持ち確かめに」また上京して、ホテルで再会即ハメ!今度はノーブラ部屋着でデカパイ揺らしてバックからガン突き、正常位で中出し連発。息子の「ママ大好き」連呼に芽衣が「ママのマンコは息子のものよぉ!」って絶叫イキしまくり。クライマックスは連続種付けで子宮直撃、芽衣の熟女アヘ顔と乳輪デカパイの波打ちが4.8点の高評価納得のクオリティ。生活感あるアパートからホテル移行でエロさ倍増だぜ。
強みはなんと言っても芽衣の巨乳熟女ボディの破壊力。揺れまくりパイズリと中出し特化で近親相姦の背徳感がチンポ直撃、毎月通う母のドロドロ愛情が超リアルで抜きどころ満載。弱点?うーん、ちょっと夫の存在が薄めで罪悪感もっと掘り下げてほしかったくらいかな、でもそんなの些細だわ。セックスポジはフェラ→騎乗位→バック→正常位→対面座位のフルコース、中出し5回以上でマンコ締まり良すぎて息子チンポ搾り取られまくり。
マジで最高の相姦モノ、4.8点俺も全力同意!今すぐFANZAで買ってさつき芽衣の爆乳中出し祭り堪能しろよ、絶対後悔なしの神作だぜ!一緒に抜こうぜ!!
巨乳 中出し 人妻 熟女 近親相姦
4.8 · 6 Reviews
このシリーズは近親相姦物としては、続けて欲しいのですが、この作品もどうも母親役があまりにも無理が有りすぎますね。そこが残念です。ぴったしにはまると良いんですが。
次に期待します。
芽衣様の綺麗な腋窩と 汗でしっとり濡れる頚部が そこはかとなく潜在する女性の官能を呈している。ノースリーブニットで強調される胸、無造作に放り出される御足に 息子の理性が止められる筈もなく…
以下要旨。性交2回自慰1回、とても視聴しやすいサイジング
1息子の性的な甘えに応えてしまう 推しの弱い母親を芽衣様が優しく演じられる
(所で親離れ出来ない子供って最近多いのだろうか?)
「ダメ、ダメ」言いながら拒絶が甘く、接吻を受け入れてしまう母。白い下着に包まれた乳房と柔尻に我慢が出来なくなる。ここからは母親としての理性は消え、ひたすらに快楽に堕ちてしまう。ミチミチ言いながら息子の陰茎を膣口に受け入れていく後背位。背面騎乗、対面座位、そして正常位NNで射精を受け入れてしまう。息子の罪悪感が甘い
2自宅に戻るも虚ろな目、夫とのセックスレスと息子との忘れられぬ性交がトリガーとなり母を自慰へ駆り立てる。しっかり湿った下着が厭らしい、ここでは玩具で絶頂を迎える。
3息子を愛する気持ちに気付き 月に一度は息子の元へ通うことに決め、全てを受け入れていく覚悟ができる。母自らのフェラ・パイズリ。下着の上からでも触られるだけで感度も上がり、69、そして母子は再び繋がる。正常位挿入、騎乗位(背面)、後背位、覆いかぶさり正常位NNでフィニッシュ。
母子の性的関係が続くことが示唆され、エンディングを迎える。
総論として、実母モノではあるが、近親相姦特有の嫌な雰囲気が全くなく
子を心配する純粋な親心から派生する包容力が「さつき芽衣」様の雰囲気を以て表現されている。
正直、愛の意味は履き違えられ、家族愛≒性愛になってしまっているのが今作の不可解さの原因であろう。
しかし芽衣様は、そんなステレオタイプの家族関係などを超越した
包まれるような母性愛に溢れており、とても優しい気分で視聴できる作品であった。
(そういうレーベルであると理解が足りなかったら申し訳ない)
このシナリオは比較対象の女優様がいるので非常に酷かもしれないが、
押しの弱い母親役を演じるにあたって
唯一無二の清楚系痴女優としての芽衣様の魅力が凝縮されていたように思われる。
今後、母親役が更に洗練されていくことを期待したい。
近親相姦物ばかり見るが好きな女優はジャンル関係なく見るが
さつき芽衣もそんな好きな女優の一人。
芽衣さんが母ならよかったです。
これからもたくさん芽衣さんの作品見てほしいです。




















