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説明記事
突然パンチラでチ●ポビンビンにされてこっそりシゴきまくった俺の悶絶体験! ARM-183で女の子たちの股間が開きっぱなしwww
よぉ、みんな! 今回レビューするのはARM-183「突然パンチラで挑発されてこっそりシゴいちゃった僕。6」だぜ。アロマ企画の笠井貴人監督作で、2012年5月25日リリースの118分フルボリュームDOD。出演は北川瞳のむちむちボディに宮坂レイアのスレンダー美脚、加藤梓のエロいお姉さん体型、杏子ゆうの可愛い系股間攻撃陣容。ポスター見りゃわかるけど、女の子たちのパンチラが脳天直撃でチ●ポ即勃起確定のラインナップだよ。日常の電車や街角、階段とかで突然スカートめくれまくり、こっそりシゴくシチュが満載のフェチ特化作。痴女チックに脚開いてくる女の子たちの視線がたまんねぇぜ。
冒頭からヤバい。北川瞳が階段でパンチラ炸裂、俺の視線気づいてニヤリと脚広げてくるんだよ。偶然かよ? いや、絶対わざとだろこのくそエロ女! 思わずチ●ポ握ってシゴき始める俺、周りに人いるのに興奮マックス。宮坂レイアのシーンは電車内でスカート捲れ、こっそり手コキ誘うような股間チラ見せ。彼女の黒パンスト越しのパイパンっぽいのが透けて、精子噴射寸前。序盤はこんな公共の場パンチラでジワジワ高まって、チ●ポが痛いくらい勃起しっぱなしだぜ。監督の撮り方が神で、カメラアングルがまさに俺の視線目線だから没入感ハンパねぇ。
中盤以降はエスカレートしまくり。加藤梓がお姉さん痴女モードで部屋ん中で脚開きまくり、俺のシゴきに合わせてランジェリー透けパンチラ連発。杏子ゆうの可愛い笑顔で「もっと見て?」みたいな挑発がクソ興奮。2人きりの空間で脚M字開脚、シゴく俺のチ●ポに合わせてクンニ誘うような股間クチュ音まで聞こえてきそう。クライマックスはみんな総出演の乱交パンチラ祭り、周囲に人いる中こっそり射精促されまくり。女の子たちのほくそ笑む顔がマゾ心くすぐって、何度も抜いたわ。Hな駆け引きがエロすぎてチ●ポ溶けるレベル。
ポイント高いのはパンチラのリアリティと痴女要素だな。女の子たちがシゴく俺に気づいてさらに脚開く瞬間が最高にダメ。むちボディの北川瞳の尻肉パンチラとか、宮坂の細脚黒ストッキング破れチラとか、フェチ心直撃。各種姿勢もエロいぜ:階段M字開脚、電車座席股開き、部屋ベッド正常位風パンチラ、騎乗位みたいに腰振ってチラ見せ。ランジェリーの透け具合も絶妙で、チ●ポ汁ダクダク。抜けるシチュ満載でリピート確定。
欠点? まあCENSOREDだからモザイクで細部見えねぇのがちょっと悔しいけど、2012年作の古株とは思えねぇクオリティ。パンチラ特化だから本番挿入少ないけど、それが逆にフェチの醍醐味だろ。
マジで買えよ兄弟! FANZAで即ポチって今夜からパンチラシゴキ三昧しろ。こんなエロ脚開き女の子たちにチ●ポ扱かされまくる快楽、味わわねぇなんて損だぜ! 抜きまくれwww
パンチラ / 痴女 / ランジェリー / こっそりシゴき4 · 7 Reviews
初期の頃には既に発売されていた、同アロマ企画で同監督の『机の下の秘め事』という作品があるが、ここに出てくる「説教する教師を逆に挑発する生徒」というシチュエーションが今作の一発目にそっくりの形で登場する。いきなりハイライト。
もう絶版であろう上記作品もそうだったが、挑発でマゾヒズムを掻き立てるという見せ方の一つの粋を提示した天才だと思った。
さかのぼって原点のそこから、今シリーズには総合的に見てほとんどハズレ作がなく、もはや殿堂入りしてもいいレベル(ただし同レーベルでもこのシリーズ以外のものは似て非なる作り)。
時々男性側の仕草、行為の一部を映すべきかどうかの議論があるが、個人的には初期作同様にちゃんと見せた方が流れが分かりやすくて断然評価できる。
今後もこの挑発系を極めた作品に期待したい。
とくに最後の教室のシーンなんかは新しい展開で面白かった。
やはり、すぐにパンツが見える超ミニのタイトスカートよりも、ミニだがヒラヒラ系のスカートの方が興奮する。
(これは個人的好みかな?)
パンチラを見られて、最初は、恥ずかしがったり、軽蔑した顔を見せるが、徐々にパンチラで挑発することに快感を覚え、「僕」をパンチラだけでイカセます。仕上げに「僕」に囁いて終わります。
男優の声はシチュエーション上、最低限度入っています。あと、男優のペニスも少しだけ映るので、そういうのを全く嫌う人にはあまりおススメできないかもしれません。自分のように少しくらいなら気にならなくて、パンチラや女の子に挑発されたい人向けです。
ちょっと今回は全体的にクオリティが低かったかも。
今までの作品を踏襲した上でやる事はやってて、
いろんな種類のパンツがあったり、
Tバックでのお尻の突き上げ、
椅子の間からのパン見せ等々、
見えて興奮するシチュエーションも申し分ないのですが、
演技力に難があるのか、どうしても臨場感に欠けるというか。
途中で『小悪魔JK大胆パンチラコレクション』のように、
『安全圏で淡々とパンツを見ている』だけになってきたため、
最後まで観てられませんでした。
ちゃんと見れたのは、
「いつ帰ってくるかわからないというドキドキ感」があった
友達のお姉さんのトコだけでした。
一作目の亜佐倉みんとの最初ブチ切れた後のサービスなんて、
すっごいギャップがあってよかったのに。
あと、やっぱり主観男優の声は不要ですわ。
どうせ序盤しか喋らないなら字幕でよかったです。




















