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説明記事
キモオヤジ作家にメス堕ちする爆乳編集者かれんがデカ尻広げて中出し懇願! CESD-812で脳イキ確定のド変態調教劇
よぉ、みんな! 今回レビューするのはCESD-812「キモい官能小説家にペット志願する女編集者5 三船かれん」だぜ。主演は三船かれん、この姉御肌の爆乳熟女! Jカップ級の超乳とプリプリデカ尻がたまんねぇボディで、身長162cmのグラマラス熟女。2019年9月25日リリースの134分フルボリューム、セレブの友制作のシリーズ第5弾。ストーリーは新人編集者のかれんが大好きなキモい中年官能作家に担当指名されて、ファン心が暴走、オナニー狂いから盗み読みマンズリまでエスカレート。作家に本性見抜かれて調教開始、リモコンバイブで悶絶させられ、パイズリ奉仕仕込まれ、最終的に生中出しで完全メス堕ち。ポスター見りゃ一発で股間熱くなるわ、こんなドM編集者がリアルに欲しくなるぜ。
冒頭からヤバい。かれんが作家の小説読んで即オナニー発狂、原稿盗み見てクンニ自慰に没頭するシーンで既にチンポビンビン。キモオヤジ作家の視線感じつつ我慢汁垂らしてマンコぐちょ濡れ、指マンでイキまくり。バレてからのリモコンバイブ調教が最高潮! 職場でスイッチオンされて腰砕け、乳首ビンビンで悶絶走り回る姿がリアルすぎ。かれんのデカパイ揺らして「先生ぁ…止めてぇ!」って喘ぎながらも腰振っちゃうドMっぷり、俺もうシコり止まらんわ。
中盤以降は本格調教ラッシュ。巨乳パイズリ奉仕でキモチンポをヌルヌル挟み撃ち、喉奥フェラでえずきながら精液搾取。デカ尻広げバックでガン突きされ、マンコ肉厚に吸い付いてグチュグチュ音立てる濃厚ピストン! 騎乗位で自ら腰振りまくり、正常位で子宮口直撃の生ハメ。かれんが「もっと…壊してぇ!」って絶叫しながら連続アクメ、作家のザーメン欲しがって中出し懇願。最後は小説ヒロイン化して完全ペット堕ち、放心潮吹きでフィニッシュ。シリーズ通しての積み重ね感がエロすぎて脳みそ溶けるぜ。
点強はかれんの熟女ボディの破壊力! 爆乳パイズリとデカ尻バックの視覚効果が神、調教過程のドラマチックさで抜きどころ満載。生中出しの生々しさも抜群、4.4の高評価納得のクオリティ。ちょっとキモオヤジの演技がオーバー気味で没入感薄れるとこあるけど、そんなの些細な欠点だわ、チンポ疼きゃ無視レベル。
セックスシーンはパイズリ、フェラ、バック、騎乗位、正常位、立ちバックとフルコース。特におすすめはリモバイブ悶絶とデカ尻拡げ中出しバック、尻肉波打つアングルで射精我慢できん。ドM熟女好きはマストバイだぜ!
マジでこの映画買えよ、FANZAで即ポチって今夜からかれんと一緒にメス堕ちしろ! 抜きまくって人生変わるわ、絶対後悔なし!
Tags: 巨乳, パイズリ, 中出し, 熟女, 調教4.4 · 3 Reviews
ベロチュウも多くてよかったです。ただ不満なのは、かれんさんが当初から吉村先生にぞっこんで積極的すぎるところ。ちょっと飛ばし過ぎですよ。もう少し嫌悪やとまどいから完堕ちに発展していくプロセスをとってもらわないと、興奮度が下がってしまいます。
ただ彼女の頑張りは評価したいので星4つで。



















