








































幻母 母さんのカラダが柔らかすぎて揉みすぎてしまう僕
説明記事
幻母の柔らかすぎるカラダに我慢できず、息子チンポが母マ○コに狂ったように突きまくる禁断レビュー!
よぉ、みんな! 今回レビューするのはVENUSの名作、VENU-116「幻母 母さんのカラダが柔らかすぎて揉みすぎてしまう僕」。主演は沢渡紗織、この熟女の極みみたいなデカパイで柔らかボディの欲求不満人妻ママだぜ。2011年リリースの近親相姦シリーズで、息子と重ねて妄想しまくる紗織の卑猥な日常から始まる。監督カニエの演出がマジでエロくて、96分間ずっとチンポビンビン状態で観ちまったわ。ポスター見りゃ一発でわかる、あの柔らかそうなデカ尻と乳の谷間がたまんねぇ。
冒頭から紗織の欲求不満っぷりがヤバい。旦那の若い頃を息子に重ねて、こっそりオナニー妄想にふけるシーンで既にマ○コ汁ダラダラ。息子の方も母ちゃんのカラダを女として意識しだして、柔らかい太ももや尻をチラ見しては勃起我慢。禁断の緊張感がジワジワ溜まって、ようやくキスから始まるんだけど、ここで紗織の熟れた唇が息子の舌を吸い込む瞬間、俺のチンポも反応しちまったぜ。揉みまくりシーンが最高で、母さんの柔らかすぎる乳肉を鷲掴みにしてグニグニ変形させるの見て、息子目線で興奮MAX。
中盤以降はもう狂宴。紗織が我慢できずに息子のチンポを騎乗位でガシッと跨がって、腰振りまくる! あの熟女の重みでチンポ根元まで飲み込んで、グラインドしながら乳揺らしまくり。クンニシーンもエグくて、息子が母マ○コに顔埋めてベロベロ舐め回すと、紗織が「あんっ、ダメぇ…でももっとぉ!」って喘ぎ狂う。正常位でピストンしまくって中出し寸前までいくんだけど、騎乗位に戻ってまたグチョグチョ音立てて腰振る流れが完璧。最後はバックで尻肉波打たせてフィニッシュ、母子の汁まみれの結合部がクローズアップでドロドロエロすぎ。
ポイント高いのは紗織の演技力だな。欲求不満人妻熟女の目つきが本気で発情してて、息子チンポにハマっちゃう過程がリアルに狂おしい。騎乗位の腰使いはプロ級で、熟女ならではのトロトロマ○コ締め付けがチンポ想像させるわ。クンニでイキ狂う顔も最高。シリーズ「幻母」の妄想要素が禁断感をブーストして、近親相姦のドロドロ快楽が全開。4.5点満点近いのも納得のクオリティだぜ。
弱点? まあ、2011年作だからモザイクがちょっと目立つけど、そんなの気にならねぇくらいエロい。もう一回観たくなるレベルの神作。
マジでオススメ、FANZAで今すぐ買って観ろよ! 母さんの柔らかカラダにチンポ揉みしだきたくなるぞ、絶対ハマるわ!
タグ: 熟女, 近親相姦, 騎乗位, 人妻, クンニ
4.5 · 3 Reviews
小池絵美子から改名してからフェラが濃厚になった気がする。
2回のフェラ抜きも濃厚フェラからの口内発射。
キスからうなじ舐め、ワキ舐め、
キスをしながらの股間攻め(女)、
キスをしながらの股間攻め(男)、
と挿入までの自然なセリフを交えた、大事な演技が重要で、
これがないと興奮しないし、面白くない。
やはり、そこは小池さん改め沢渡さんはベテランの味を出してくれている。
お尻以外の肌は以前より白くなってキレイに観えているところも◯。




















