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説明記事
女刑事の本多かおりが電流アクメ拷問で狂ったように痙攣イキ狂う!一生モノの絶頂地獄レビュー!
よぉ、兄弟ども! 今回レビューすんのはDBER-045「女体発狂痙攣クラゲ・爆天」の本多かおり主演作だぜ。2019年リリースのBaby Entertainmentから出てきた126分のモロヘン超ハードコア拷問凌辱モノ。主演の本多かおりはさ、勝ち気で男勝りの女刑事役で登場すんだよ。体はスレンダー巨乳で、タイツ履いたパンスト姿の制服がマジでエロいわ。クビレきいて尻肉プリプリの完璧ボディで、普段は強気だけど犯されるとビクビク痙攣しまくるタイプ。監督のキクボンがマッドサイエンティストの電流実験設定でぶちかますから、最初からチンポガチガチ確定だぜ。
冒頭からガチで引き込まれるわ。普通の女を拉致して電流ぶち込んでアクメの瞬間に性エネルギーを抜き取る不老不死計画を暴くため、本多かおりの女刑事が単身乗り込むんだけどよ、腐れ上司の勝俣に裏切られて生贄にされちまう。縛り上げられてパンストタイツの股間丸出しにされ、電極貼り付けられて低周波電流がジワジワ流れるシーンで、もうかおりの体がビクンビクン跳ね上がってさ。最初は「ふざけんなよ!」って抵抗すんのに、クリトリス直撃の電流で「あっ、いやぁぁ!」って声漏らして即イキ寸前。マジで女体がクラゲみたいにプルプル痙攣すんの見て、俺のチンポもビンビン反応したわ。辱め満載で上司に顔面騎乗強要されて、涙目でマン汁垂らしながら「許してぇ…」って懇願すんのが最高に興奮したぜ。
中盤から後半はもう地獄の連続アクメ祭りだ。電流強めて同時多点責めで、乳首・クリ・子宮口に電極直撃。かおりの体がガクガク大痙攣して、潮吹きながら白目剥いてイキ狂うんだよ! 立ちバックでタイツ破りながら電流チンポ挿入とか、拷問台に固定されてバイブ+電流のW責めで連続絶頂。残虐表現満載で、痛みと快楽が混じって本多かおりの演技がリアルすぎ。最後は上司の精液中出しラッシュで、電流アクメの果てに放心状態…人生最悪の一日がマジで体現されてるわ。こんなん見たら女の体がただの性玩具に見えてくるぜ、クソエロい。
点強は電流痙攣アクメのリアリティと本多かおりのボディ&演技力。タイツフェチにはたまんねぇパンスト破りシーン連発だし、女捜査官のプライド崩壊が超興奮。立ち姿、正常位、騎乗位、バック全部で電流プレイ入れてるから、どの体位もイキ顔痙攣がエグいわ。点弱はちょっと音声ノイズあるけど、そんなの気にならねぇレベルで凌辱の快感が勝つぜ。
総じてマジで買え! こんな電流拷問で女体発狂させる神作、FANZAで即ポチってチンコ擦りまくれよ兄弟! 絶対後悔なしのド級オススメだぜ!!
タグ: 女捜査官, 電流アクメ, 痙攣イキ, パンストタイツ, 拷問凌辱
4 · 6 Reviews
最近だとロリネ申(水嶋アリス)みたいな最後まで抵抗する内容かな。
どんなに気持ちよくさせられても屈服しない強気な姿は美しかった!
あとベッドに磔ともっと指で乳首いじりがあれば良かったかな。
とはいえ、色々と言葉責めされても負けずにやり返すシーンが多かったから満足。
男たちをわざと怒らせるようなやり返しは最高。個人的には見所はかなり多かったね。
こういう感じで最後まで抵抗する女優が正直少ない。
最後まで抵抗を続ける作品は増やしてほしいね。
また本多さんを使ってほしい。
最後のSEXも震えながらイク野にしっかり抵抗しているのは見応えある。
逆にそこを活かして煽ったりして欲しかった。もったいない。




















