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説明記事
女の子を人形みたいに操って好き放題ハメまくる!RCT-064の妄想発明がクソエロすぎてチンポ爆発しそうwww
よぉ、兄弟ども! 今回レビューするのはRocketの人気シリーズ「究極の妄想発明シリーズ」第10弾、RCT-064「女体あやつり人形」だぜ。2008年11月6日リリースの148分フルボリュームで、監督はささきうずまき。出演は七瀬ゆうり、愛原さくら、後藤ゆりか、真心実の4人娘。みんな当時のアイドル級美少女揃いで、体はムチムチエロいわ。七瀬ゆうりは巨乳で柔体ボディがヤバいし、愛原さくらはスレンダー清楚系、後藤ゆりかはロリっぽい童顔巨尻、真心実はクールビューティー。学校が主な舞台で、人形操って女の体を強制コントロールすんのがコンセプト。ポスター見りゃわかるけど、脚開かせてM字開脚強要とか、妄想全開のフェチ満載だぜ。マジでこれ見ながらシコったら一発で出ちまったわ。
冒頭からガチで興奮すんだよな。クラスメイトのスカートめくりから始まって、人形のスイッチオンで勝手に脚開いてパンツ丸見え! 七瀬ゆうりが教卓上でM字開脚させられて、恥ずかしがりながらクンニ食らってビクビクイキまくり。軟体ポーズでイラマチオ突っ込まれて、喉奥ガンガン犯されて涙目でえずきながらも体が勝手に反応すんのエロすぎ。男子トイレに連れ込んで強制立ちションとか、羞恥フェチの極みだろ? 愛原さくらが全裸で立ったままおしっこ垂れ流し、クリ弄られてオナニー強要されてる姿にチンポギンギンよ。
中盤以降はマドンナ先生役の後藤ゆりかを操って強制オナニーからのアヤツリセックスがハイライト。ワキ舐めフェチ全開で脇筋舐め回されて悶絶、クリトリス集中オナで潮吹きまくり。真心実もプールサイドで軟体開脚イラマとか、変態フェチのオンパレード。フェラパイズリでチンポ挟んでジュポジュポ、トイレでフェラオナニーとか、妄想発明のコントロールで抵抗無視の連続絶頂。ハメシーンは正常位でガン突き、バックで尻肉波打たせ、騎乗位で腰振り強要とか、体位バリエ多めで飽きねぇぜ。女体人形が勝手に腰振ってイキ狂うの見て、俺も妄想爆発したわ。
点強いのはこのコントロール妄想のリアリティと女優たちのリアクションよ。恥辱に歪む顔、勝手に開く脚、軟体で喉犯されえずくイラマ、立ちオナの汁垂れトイレプレイ…全部がクソド変態で抜ける。148分たっぷりで4人娘のエロ体フル活用、フェチ要素(ワキ、クリ、開脚、全裸羞恥)が詰まりまくり。減点はちょっと古い2008年作だから画質が今より粗いくらいで、DOD盤でも十分エロいぜ。マジでチンポ溶かすレベルの傑作だ。
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タグ: 妄想, イラマチオ, 羞恥, 開脚, 軟体, 女体フェチ
4 · 9 Reviews
Hシーンもどこか抜けていて、らしさがない。
構成がだらしないと作品も低レベルになる見本のようだ。
愛原さん、操られているはずなのにHシーンでは自分から積極的になってない?とも思えたけど、『時間が止まる腕時計シリーズ』と違って『操られている人間の意識がある』という所が面白かったです。
パート2で病院編が製作されていますが、オフィス編など色々なシチュエーションで製作して欲しいです。
ハイライトは、Y字バランスをしている女子校生3人のオマンコを舐(な)めまわすように鑑賞するシーン。
「すげぇ~な~ おい
すげぇ~な~
やっぱ大人だねえ
ええっ すっげ~
はぁぁ すげぇ~よ」
このシーンは漫画チックでもあり興奮もの。
学園もの、ということで全裸シーンが少ないところがマイナス。
女優も撮り方も2の方が上です。
そのため、2を見た後では楽しめませんでした。
どうせ見るなら、全体的にまとまっている2を勧めます。




















