








































妄想発明シリーズ第14弾 女体あやつり人形2
説明記事
【RCT-116】女体操り人形パート2で看護婦マンコ丸出し失禁レズ!2体同時コントロールでチンポ生ハメ祭り狂宴www
よぉ、兄弟ども!RCT-116の「妄想発明シリーズ第14弾 女体あやつり人形2」観てきたぜ!前作のヤバさがウケてパート2キターって感じで、ROCKETのささきうずまき監督がまたぶっ飛んだ発明で女の子たちを操り人形にしちまう超フェチ妄想モノ。出演は真心実、向坂美々、上野さくら、立花久美、柳原純、青山れあ、相崎真希、真白希実の8人衆で、みんな2009年当時のフレッシュボディがエロすぎ。看護婦姿のスレンダー美人からムチムチ素人風まで揃ってて、病院編と銭湯編の2本立てで131分ガッツリ抜けるわ。ポスターのあの妖しい人形握ってる女の目つきだけでチンポビンビンだぜw
冒頭から妄想発明の不思議人形2体登場で、女の子たちが同じポーズ取らされちまう設定が最高に興奮すんだよ。最初はブリッジで失禁強要とか、強制オナニーでマンコ汁垂れ流し、ダルマさんフェラで喉奥イラマチオ決めてくる。女体ドールみたいに拘束されてやりたい放題、羞恥ポーズでカラダ固定されてビクビク痙攣すんの見てたらもう我慢汁ダラダラ。病院編突入で看護婦さんたちがマンコ丸見え大開脚失禁!指マンでグチョグチョ掻き回されて潮吹きまくり、2体の人形操って強制レズプレイがエグいわ。女医が脚ガバ開きでチンポ生挿入されて子宮直撃ピストン、喘ぎ声が病院中に響き渡って脳みそ溶けるレベル。
後半の銭湯編はさらにカオスw女の子2人が勝手に体洗いっこして泡まみれエロヌルヌル、男湯乱入で裸踊りからの交互フェラ!2本チンポを交互に咥えてベロベロ舐め回し、友達に人形操らせて軟体セックスとかマジで倒錯的すぎ。レズ絡みでクンニしながら尻振ってアヘ顔連発、生ハメで中出し寸前までイキ狂う姿がたまんねぇ。妄想発明だから現実じゃ絶対できねぇプレイ満載で、フェチ心くすぐりまくりだぜ。
点強はダブルコントロールの羞恥オナニーとレズ拘束が神!看護婦のマンコ露出失禁とか、銭湯の乱入フェラ生挿入とか、どのシーンもチンポ汁噴射必至の超ハードコア。女優陣のボディも軟体でポーズ取らせやすいし、妄想シリーズらしいぶっ飛び具合が抜群。点弱はちょっと古い2009年作だから画質が今より荒いくらいで、気にならねぇよな。使われてる体位はブリッジバック、ダルマフェラ、騎乗位大開脚、正常位レズ挿入、側位軟体ヌキとか多彩で飽きねぇ。拘束フェラから失禁オナ移行の流れが特にヤバくて、抜きどころ満載だわ。
総じて前作超えの女体操り人形パート2、フェチ好きは即ゲットしろよ!FANZAで買って今すぐ観てチンポ扱きまくれ、絶対後悔しねぇからwww
#女体あやつり #看護婦失禁 #強制レズ #生挿入フェラ
3 · 7 Reviews
軟体シーンばかり目立って、大して面白くありませんでした。
そもそも操れるからといって、何で軟体シーンを多用したのか?
パート1は、ストーリーこそバカバカしい展開でしたが『操る』という点を上手く活かしていたのに、この作品では、それが感じられませんでした。
女優さんの熱演?に星3つとしましたが、せっかくのシチュエーションを無駄にしてしまったのでは?と思います。
前編が病院編。
後編が男湯編。
ハイライトは、男湯で銭湯のお客たちが見守る中での全裸ブリッジ。
いい身体してる女優さんが、大の字→桶ダンス→全裸ブリッジと挑戦してくれていて大興奮もの。
前編の病院編がもう一つなのがマイナス。
中身は構成ベタ。病院では、最初のシーンは無駄につまらない。いきなり待合室から始まったほうが判り易かった。
銭湯では、最後何故一人しかしない。折角二人なんだから。もっと親娘だったら出来過ぎだったか?
ということで、ポイントマイナス。
莫迦らしさに捻りを加えてほしかった。
期待しすぎると損だが、期待せずに気楽に借りると上々の作品。
2パートあり、最初の病院のパートが面白かった。次の銭湯のパートはさっぱりダメでした。
女医の人形をひっくり返すと、それに従い壁倒立し開脚。看護婦の1人はステーション台の上でブリッジに固定され放尿。どちらも長時間は疲れる撮影だと思う。よく鍛えてるね。
首の後ろで足組みさせフェラは相当柔らかくないと出来ない体勢だと思う。
女医とエッチのとき、人形を直立固定されているので抵抗できないのもよかった。ファックのポーズも多い。
●銭湯
人形を回転させると側転しながら移動。風呂場で側転は滑るので危険だと思うが…。
あとは、男湯で手マン・ファックしていくのだが、ポーズが多彩。 洗い場の柱と湯船の縁のみに足を置いて180度開脚(おしりの下は何もない)。コレもしんどいと思う。
上記は一部で実際のシーンはもっと多い。軟体女優が多数出演しており、看護婦の衣装で無茶なポーズをとらせるのも楽しめた(軟体ものは大抵レオタードやビキニ)。ステージも十分に活かした楽しめる作品だった。




















