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鞭でギャル肉便器を100叩き!チェーンブロック吊りフェラ生ハメ調教がクソエロすぎてチンポ爆発寸前
よぉ、変態ども!今回レビューするのはAXDVD-0021Rの「鞭 -百叩き-」だぜ。2008年のDODディスクオンdemand、鷹・タナカ監督の超ハードSM調教モノで、121分ガッツリ楽しめる。主役はイマドキのギャル風女優で、生意気そうなふてくされ口調がたまんねぇ。体はスレンダー巨乳で、ツルツルのピンクマンコが映えまくり。地下室の薄暗い監禁部屋で鎖繋がれ、強制開口具ガブリ装着されて汚れチンポ掃除からスタートだ。ポスター見りゃわかるけど、鞭ザバッ!のインパクト抜群で、即チンポビンビンよ。
冒頭からクソエロいぜ。地下で鎖に繋がれたギャルが、クソ汚れチンポを無理やり掃除フェラさせられる。口開け具でガバっと広げられて、喉奥までズブリ!えずきながら必死に舐め回す姿が最高。鞭で尻叩かれながらバイブぶち込まれて悶絶、生挿入でガンガン突かれてイキ狂う。こっから全裸連行されて監禁部屋へ。上手くフェラできないと背中踏みつけられて鞭ビシバシ折檻!生意気ギャルの「うぜぇよぉ」みたいな口調が、徐々に喘ぎ声に変わっていく過程がたまらんわ。鎖で繋いで2本同時に鞭連打からのダブルフェラ奉仕とか、ドM心くすぐりまくりだぜ。
中盤以降はさらにハードコア。チンポ位置にチェーンブロックで吊るされてのフェラが鬼畜エロすぎ!体浮かせて喉マンコみたいに使われて、涙目でゴックン寸前。生挿入も容赦ねぇよ、バイブと鞭のコンボでマンコぐちょぐちょにされてバックからズボズボ。2人同時フェラで交互にチンポしゃぶらせて、精液まみれの顔踏みつけとか、調教の極みだ。ギャルの生意気さが完全に崩壊して、チンポ乞いする肉便器化が最高潮。終盤の連続鞭打ちからの騎乗位イキ地獄で、俺は何回抜いたか数えきれねぇ。
ポイントは鞭の音とギャルの悲鳴がクリアに録音されてて没入感ハンパねぇ。拘束調教のリアリティが2008年とは思えんレベルで、フェラテクの上手さと生ハメの汁音がドロドロエロい。ダブルプレイの同時奉仕もチンポ2本欲張りにはたまんねぇぜ。欠点? 画質が古めでモザイク荒いけど、それが逆にレトロハードSMの味出してて許すわ。使われた体位は正常位、バック、騎乗位、立ちバックに吊りフェラ、ダブルフェラ中心でバリエ満載。バイブ挿入からの生チンポ切り替えが特にクソ興奮した。
総じて超オススメのドM調教神作!生意気ギャルが鞭100叩きでチンポ奴隷に堕ちるの見て、絶対チンポ疼くぜ。FANZAで今すぐ買って抜きまくれよ、 tao保証の極上エロだ!
タグ: ギャル調教, SM拘束, 鞭打ちフェラ, 生挿入監禁
3 · 3 Reviews
「完全人格否定」の取り損ねを集めた様な作品。
男優は一緒だと思うし。




















