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人間便器女がザーメン小便ウンコ全部飲み干す超絶拷問マゾ地獄!AXDVD-0024Rで人格崩壊確定www
よぉマゾ好きの野郎ども、今回レビューするのは2009年のDOD名作「完全人格否定 ~人間便器~」AXDVD-0024Rだぜ。監督は鷹・タナカの鬼畜っぷり全開で、ARENA ENTERTAINMENTから出てきた91分の超ハードコア。ポスター見りゃわかるけど、素人っぽいマゾ女が完全に壊された表情で這いつくばってるよな。女優は素人系の本格マゾで、体は細身だけどアナルとマンコがガバガバに開発済み、顔は恐怖と屈辱で歪んでて最高に興奮すんだよ。バディは貧乳スレンダーだけど、そんなの関係ねぇ、こいつは穴としての価値しかねぇ人間便器だぜ。セットは薄暗い地下室みたいな拷問部屋で、鎖と棒がいっぱい、リアルに恐怖感満載w
冒頭からいきなり女が捕らわれて人格否定の洗礼浴びせられるぜ。最初は抵抗して泣き叫ぶけど、すぐに口にチンポ突っ込まれてザーメンぶっかけ、小便飲まされ、ウンコまで無理やり押し込まれるシーンがエグい!耐えきれず粗相したら即拷問棒で尻叩かれてアナル裂かれそうになるんだよ。恐怖で震えながら「ごめんなさい、便器になります」って懇願する姿がたまんねぇ。序盤の調教パートで既にマンコとアナル交互に男どもに使われて、汁まみれの惨めさ全開だぜ、俺のチンポビンビンだったわw
中盤以降は本番の人間便器フル稼働!男たちが輪姦しまくって、口マンアナル三穴同時責め。ザーメン小便ウンコの処理係として次々飲まされ、漏らしたら容赦ねぇお仕置き棒で叩きのめされる。女の目が虚ろになって完全に壊れていく過程が超リアル、後半の連続拷問でアナルに小便注入されて噴射とか、屈辱の極みだよ。マゾ女の悲鳴と喘ぎが混じって、鬼畜フェチの俺にはご褒美みたいなもんさ。91分通して休みなしの苦痛地獄、評価4.2も納得のクオリティだぜ。
点強はなんと言ってもスカトロSMの徹底ぶり!素人女が本気で恐怖感じてんのが伝わってきて、ザーメン小便ウンコ処理の生々しさがハンパねぇ。アナルSMの拡張具合とか、マンコに棒突っ込まれて悶絶するフェチプレイが極上。男たちの容赦ねぇ使い回しで、人格ゼロの性奴隷完成形見せつけられるわ。欠点?うーん、画質が2009年だからちょっと古臭いけど、そんなの気にならねぇくらい内容がぶっ飛んでるぜ。
セックスポジは基本四つん這い這いつくばり固定で、口マンアナル同時挿入がメイン。騎乗位とか普通の体位は一切なし、拷問棒叩きながらのバックアナル、顔面騎乗小便飲ませ、輪姦スタックとか鬼畜オンリー。全部の穴が自由に使われて、女はただの肉便器だよ、最高に興奮したわw
マジでこの人間便器地獄にハマるマゾ野郎は即FANZAかDugaで買えよ!人格否定の快楽味わいてぇなら今すぐDLしてチンポ扱け、絶対後悔しねぇぜ!!
Tags: 人間便器, スカトロ, アナルSM, マゾ女, 拷問
4.2 · 9 Reviews
(これだけ叩かれたらそりゃ本人は大変でしょうけど)
便器としての機能はあまり高くないです。ほとんど飲みませんし。
せっかくもう1人の女優さんが「吐きそう」と言っているのに何故便器を使わないんだろうかなど、ちょっと満足には至りませんでした。
中盤の輪●は余計。便器のあえぎ声などは不要と感じました。
苦痛系、スカトロ系共にアタッ○○ズや○○マジックといったレーベルの内容より強めなので、引いてしまう人も多いのでは。
女優もリアルな反応なため、サービス精神の欠片もありません。全編通してほぼグッタリ気味です。
それがあっても真っ赤に腫れた太めのお尻は最高だ。
悪の限りをつくす。
被害者は色白でポチャで
体型は崩れているけどいい感じ。




















