






























説明記事
【完全人格否定】りえちゃんのパイパンSM調教がクソエロくてチンポガチガチ!本物の苦痛で人格崩壊www
よぉ、みんな!今回レビューするのはAXDVD-0032Rの「完全人格否定 ~苦痛~」だぜ。2009年のDODディスクオン-demand、監督は鷹・タナカでARENA ENTERTAINMENTの完全人格否定シリーズ。主演はりえさん23歳、自称SM好きの素人っぽい子で、体はスレンダー巨乳でマン毛ボーボーのナチュラル美人。調教部屋に連れ込まれて、最初から公開放尿で恥かかせてパイパン強制、フェラチンカス掃除から飲尿、アナル中出しまでフルコースのハードSM。88分ガッツリ苦痛調教で、俺は最初から最後までシコりまくったわマジで。
冒頭からいきなり調教部屋でりえちゃん登場。「SM好きです」ってドヤ顔で入ってくるけど、監督に「簡単な羞恥プレイから」って公開放尿命令。みんなの前でビビりながらおしっこ垂れ流し、股間びしょ濡れで顔真っ赤www。そしたら監督が「お前マン毛生えてんじゃねぇか!」って一喝、パイパン剃り入れられて怯えモード全開。流行りでSM好きって言ってるだけでガチ経験ゼロだってバレバレで、そこから本気の調教スタート。フェラでチンカス掃除させられて、汚ねぇチンポ汁舐め取らされてえずきながら頑張る姿が超萌え。飲尿タイムでゴクゴク飲めねぇと獄門道具に拘束、一本鞭で尻叩かれて悲鳴上げまくり。もうこの時点でチンポビンビンだぜ、りえちゃんの恐怖顔がたまんねぇ。
中盤以降は容赦ねぇハード調教の連続。アナル押し広げられて生ハメ、ケツマンコ交互にガン突きで中出しラッシュ。穴全部にザーメン流し込まれて、口マンケツから白濁液垂れ流しの惨めさよ。拘束されて鞭打たれながらイカされまくり、人格否定のタイトル通り、ただの肉便器に堕ちていく過程がクソリアル。最後の方はもう抵抗ゼロで調教受け入れモード、苦痛の叫びが快楽喘ぎに変わる瞬間が最高にエロいわ。鷹・タナカ監督の鬼畜演出で、SMの醍醐味満載だぜ。
点強はガチの苦痛リアクションとパイパン後のピンクマンコの映え具合、公開放尿からアナル中出しまでの流れが完璧にエロハード。フェラチンカス掃除とか飲尿お仕置きとか、ドM心くすぐりまくりで抜きどころ満載。りえちゃんの体もスレンダーで乳揺れ最高、SM調教で人格ぶっ壊れる演技が本物っぽくてヤバい。点弱はDODだから画質ちょっと古めでモザイク荒いけど、そんなの気にならねぇレベルでエロさ勝ち。
セックスシーンは公開放尿羞恥→フェラチンカス掃除→飲尿拘束鞭打ち→パイパンアナル生ハメ中出し→マンケツ口全穴ザーメン灌注のフルスロットル。正常位バック騎乗位でガン突き、アナル拡張は特に鬼畜でケツ穴ヒクヒクさせて中出し受け止めるのエロすぎ。拘束プレイ多めで動けねぇ中イカされまくりだわ。
マジでこの調教の苦痛エロさは今でもトップクラス、りえちゃんの堕ちっぷりにチンポ溶かすぜ!絶対買ってFANZAで今すぐ観ろよ、ガチSM好きはマストバイwww
タグ: SM調教, パイパン, 公開放尿, アナル中出し, 飲尿



















